ミニスナックゴールドの食べ方はぐるぐるに!なぜミニが発売?

お役立ち

バラエティ番組で取り上げられて、今売り上げが急増しているミニスナックゴールド

 

なぜミニが発売されたのでしょうか?

そして食べ方はぐるぐるにすると美味しさが増すようです。

 

その理由や種類なども調査してみました(≧∇≦)

ミニスナックゴールドとは

ミニスナックゴールドとは菓子パンの一種ですね☆

この名前に似合わないような大きな菓子パンを見たことのある人も多いかと思います( ̄▽ ̄)

なんと直径18cmもあるそうですよ。

しかし値段はたったの158円!

ちなみに数年前までは110円でした。

昔はよく食べていたなぁ( ´ ▽ ` )

 

 

ミニスナックゴールドはけっこう歴史があり、なんと1970年から販売されています。

ぐるぐると渦巻き状に巻かれたデニッシュ生地に、シュガーがかかった甘いパンですね(o^^o)

渦巻き状には手作業で成形しているそうです。

ちなみに、販売元は山崎製パンです。

スナックパン界の金メダル級大ヒットを願って「ミニスナックゴールド」と命名された。

ミニスナックゴールドの名前の由来、おもしろいです( ̄▽ ̄)

 

 

販売開始からはけっこう経っていますが、最近ついに金メダル級のヒットをしましたね♪

きっかけは2つのバラエティ番組で取り上げられたこと。

昔からそれなりに人気はあったでしょうが、テレビで取り上げられたことにより購入者が急増し、出荷数は3日で3倍にまで増えたそうです∑(゚Д゚)

テレビで観た後に懐かしくなって、ミニスナックゴールドを買いに行った人も多かったのではと思います。

ミニスナックゴールドはなぜミニが発売?

ミニではないのにミニスナックゴールドという名前、なぜなのか気になりますよね( ̄▽ ̄)

直径18cmもあるのに、なぜスナックゴールドやビッグスナックゴールドではなくミニスナックゴールドが発売されたのでしょうか?

気になったので調べてみましたよ。

 

 

調べてみると、実はミニではないスナックゴールドが販売されていたことがあるようです。

1968年に関東で販売されていたんだとか。

そして関西では、ミニサイズのものが販売されたそうです。

実はミニサイズもあった(≧∇≦)